■


龍のコンサート三昧 2010

写真の紹介 アムステルダム



コンサートホール
  コンセルトヘボー
演奏会
  オランダ・バッハ・オーケストラ&合唱団演奏会
  ロイヤルコンセルトヘボー管弦楽団演奏会
美術館
  国立ミュージアム
  国立ゴッホ美術館
  国立ゴッホ美術館におけるゴーギャン展
  レンブラントの家
  サイバーギャラリー:レンブラントのエッチング

運河クルーズ
アムステルダム中央駅
自転車王国

龍のコンサート三昧2010の目次へ
龍のトップページへ



■
コンセルトヘボー


ゴッホ美術館の新館の向こうにコンセルトヘボウを見る 【撮影:2010年】


コンセルトヘボウを遠望する 【撮影:2010年】


雨の午後のコンセルトヘボウ 【撮影:2010年】


雨の午後のコンセルトヘボウ 正面 【撮影:2010年】


コンセルトヘボウ 内部正面 【撮影:2010年】


コンセルトヘボウ 内部上手側 【撮影:2010年】


コンセルトヘボウ 内部下手側 【撮影:2010年】

アムステルダムの写真のTOPへ



■
オランダ・バッハ・オーkストラ&合唱団演奏会
バッハ作曲マタイ受難曲
C:P.ヤン・レウシンク
 S:H.メペリンク
 T:M.レウシンク
 他



プログラム 表紙(部分)


演奏終了後の全景


演奏終了後の挨拶


演奏終了後に聴衆の歓声に応える

アムステルダムの写真のTOPへ



■
ロイヤルコンセルトヘボー管弦楽団演奏会
・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
・ショスタコーヴィッチ:交響曲第15番イ長調


F.P.ツィマーマンとB.ハイティンク


F.P.ツィマーマンとB.ハイティンク


F.P.ツィマーマンとB.ハイティンク


B.ハイティンク  ショスタk−ヴィッチの第15番交響曲の演奏終了後

アムステルダムの写真のTOPへ



■
国立ミュージアム
1885年に開館したオランダ最大のミュージアム
設計者は中央駅と同じペトルス・カイパース
レンブラントの《夜警》やフェルメールの作品を見ることが出来る
2003年より長期改装期間のため、公開されているゾーンは限られている
レンブラントの《夜警》など多数
フェルメールについては、当館所蔵の4点がすべて里帰りしていた


国立ミュージアム


国立ミュージアム アプローチ 絵はフェルメールの《牛乳を注ぐ女》の部分


国立ミュージアム 入り口


国立ミュージアム  ガイド

アムステルダムの写真のTOPへ



■
国立ゴッホ美術館




国立ゴッホ美術館 外観


国立ゴッホ美術館 外観


国立ゴッホ美術館 正面


国立ゴッホ美術館 エントランスの壁面


ゴッホ美術館 新館 ゴーギャン展が開催されていた


ゴッホ美術館 ロビーより展示スペースを見る


ゴッホ美術館 所蔵名画集

アムステルダムの写真のTOPへ



■
国立ゴッホ美術館におけるゴーギャン展
国立ゴッホ美術館の新館で《ゴーギャン展(期間:2010年2/19−6/6)》が開催されていた
テーマは The BREAKTHROUGH INTO MODERNITY
立派な図集も作られており、思わず高い買い物をしてしまった
ゴーギャンがタヒチに出かける以前の時代の作品が多数展示されていた


街中に見られる案内パネル


国立ゴッホ美術館 エスカレーターを降りて新館へ行く


国立ゴッホ美術館 エスカレーターを降りたところにある展示パネル


国立ゴッホ美術館 新館へ行くアプローチにある展示パネル 1889年のパリ


ゴーギャン展を記念した図集

アムステルダムの写真のTOPへ



■
レンブラントの家
レンブラントが1639年、33歳のときから20年間住んだ
建物は1606年に建設されたもの
内部はレンブラントが住んでいた当時の様子が再現されている


レンブラントの家  入り口


レンブラントの家 案内


入り口上部のレリーフ

1階床のレリーフ


キャンバスの固定


絵の具など


エッチングの道具

アムステルダムの写真のTOPへ



■
サイバーギャラリー レンブラントのエッチング
レンブラントハウスの新館には、250点を超えるエッチングやスケッチが展示されている
エッチングの機械も展示されており、エッチングの手法が映像で紹介されているの




























アムステルダムの写真のTOPへ



■
運河クルーズ
中央駅のそばの発着所から出発し北海運河に出て駅の裏側を通って線路をくぐって内陸の運河に入る
運河をめぐり
最後は、プリンセン運河を通って西教会を右前方に見て
出発したところに戻った
所要時間は約1時間。日本語の説明があった


発着所に近づくクルーズの船


マヘレの跳ね橋  17世紀につくられた木製の跳ね橋


マヘレの跳ね橋  手動で開閉されていたが現在は電動になっている


レンガ造りの七つの橋


水門  現在は市内の運河の清掃のために一役かっている  


運河より西教会を見る  17世紀に造られたプロテスタントの教会(塔の高さ:85M) 

アムステルダムの写真のTOPへ



■
アムステルダム中央駅
1889年に完成 東京駅のモデルにもなったと言われる


アムステルダム中央駅 全景


アムステルダム中央駅 外観


アムステルダム中央駅 


アムステルダム中央駅 裏側(海上)より見る

アムステルダムの写真のTOPへ



■
自転車王国




中央駅そばの自転車置き場


中央駅そばの自転車置き場


中央駅そばの自転車置き場

アムステルダムの写真のTOPへ



ミュンヘンの写真へ
ライプツィヒの写真へ
ベルリンの写真へ
デン・ハーグの写真へ

龍のコンサート三昧2010目次へ
龍のトップページへ